自家焙煎グアテマラコーヒー
今日のスタートと自家焙煎のグアテマラ ブルーレイク シティーロースト♪
普段は深煎りが多い中、シティーローストで焙煎してみました!
自画自賛ですが大成功♪
暫くはシティーローストにハマりそうです。
ちなみにグァテマラってどんな国??
って、人への豆情報!!
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グァテマラは中央アメリカ北部に位置し、北にメキシコ、北東にベリーズ、東にホンジュラス、南東にエルサルバドルと国境を接しており、太平洋とカリブ海に面し、海岸部を除くと、グァテマラは大部分が山地からなっています。
気候は熱帯性で気温が高いが高地は熱帯性ながら温順な気候で、火山国であり、日本の富士山に似たトリマン火山の麓には美しい湖アティトラン湖がある。かつてマヤ文明が栄え、現在も国民の半数はマヤ系のインディオです。
16世紀から19世紀初頭までスペインの占領下にあったため、スペイン語が公用語。独立後も1960年~1996年まで続いた内戦により、治安や政治において社会は未だに不安定な状態が続いています。
『グァテマラのコーヒー』
グァテマラには、8大産地と言われるコーヒー産地があります。中でも取り分けてブルーレイクの採れるアンティグア地方のコーヒーは濃厚なコクを持つ良質なコーヒー産地として日本でも有名な地区。 土壌は豊かな火山性で、湿度は低く、日照時間は長い。そして、夜は冷え込む。この寒暖の差がコーヒー栽培にはとても適した土地と言われます。三つの火山に囲まれた渓谷で豊富なミネラル分を含んだ土壌。濃厚な味わいとふくよかな甘味が感じられることが特徴です。
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